| 作品解説 |
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 静岡県女流美術協会展と三軌展の作品解説 『イシュ』 静岡県女流美術協会展の今年の出品作品です。自力搬入がしやすいように、折り畳み式の絵画作品にしようと、仏壇からアイデアを得た観音開きの扉が使えたらというところから出発しました 今回はキャンバス部をわりと大き目に見せる感じなので、以前ジブリ展で観た配管の背景原画をどおしても描いてみたくなったのを思い出して自分なりの配管をレンガの砦の中に描いてみるところから、あの主要な生き物などを構成していきました タイトルの意味は、特に無いっス 只、扉に大きな黒猫がいるので、マヤ暦の中の象形文字の大山猫がイシュというので、引用してみました
『サティヤ・ユガ』 今年の三軌展出品作品です。この作品も古い教会の鐘をクロス型キャンバスに日本刀と同空間に描きたい衝動で描き初めました 花も通勤途中でカンナが咲いていたのが、何故か異世界の生き物のようだって思い描いてみました タイトルの意味は、ありません これもマヤ暦の、スリ・ユクテスワル図の黄金の時代というとこから、金色多く使ってるから決めました
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6月3日(土)16:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 制作活動 | 管理
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