| 喪中葉書が楽しくてなぜ悪い!? |
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 四コマまんがで喪中のお知らせ作っちゃいました
てな事で、折角なら文字ばかりで、届いても他の郵便物やら新聞やらにまぎれて忘れてしまいがちなあの喪中葉書って、ずっと納得いかなくて、どぉしたら良いものかと考えた末、今回祖母ってば超長生きの大往生だった訳だし、香典返しにだって輝く福銭の五円がくっ付いてきたくらいだもの、明るくってもいいじゃないかぃ つって思って、こんなの描いてみました 何か、つい重い現実ってやつにぶつかると、どうしたら「楽しい」に変えられるんかなぁって事ばっかいっつも考えちゃうんだよね だって、折角一度っきゃ無い人生だし、人間いつ消えちゃうかわかんない訳だから、自分で八ッピー引き寄せなきゃでしょ だから、誰に何て言われようが関係無いっ まあ、母の事もあるけど、そればかりでキリキリしたくないから、ちゃんと見たかったロボットと美術展も友だちと行ってきたし、時間見つけてお一人様の映画鑑賞もちょこちょこして来たよ 踊る・・・とかGOOとか●奥とかね、でも、批評的なの書くの嫌だから具体的にはね・・・ とにかく、自分を生きる為の時間だって、思考だって、全部ひっくるめて大切にしてかなくっちゃね
そうそう、またまた智繪先生からお手紙戴きました 話芸写での病院での語りの公演の最中に筆を取って下さった様子が、白い便箋に書かれた文字から力強い臨場感が伝わってきました メールや電話もいいですが、やっぱり手描きの手紙って大好きっス 心の奥がほわわってなります 母にも、手紙を読むと、涙ぐんで「有難いねぇ」って喜んでいました さぁ、お礼の手紙、ちゃんとこの手で、描かなきゃね
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10月26日(火)23:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 制作活動 | 管理
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