| 木彫ティッシュボックス |
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 猫 です
これは、中学二年生の授業の制作見本で創ったポケットティッシュを三つほど入れて蓋を落とさないようにするタイプのもので、とりあえず猫 彫ってみました
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で、口の部分から取り出せるように考えてみたので、この箱自体が猫になるようにデザインした結果、正面にリボンと鈴をあしらってみました
さて、久しぶりの更新になってしまいました 季節の変わり目は、甲状腺ホルモンにゃ大敵らしく、かなりしんどくて、ドリンクやら無水カフェインやらでドーピングに頼っての日々でして でも、何とか語りと個展の融合に向けての遠州七不思議の取材やらスケッチやら、シナリオ制作も、仕事と介護の間を見つけては何とか進めてます 千里の道も一歩からだよね がんばろっと
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9月26日(木)21:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 制作活動 | 管理
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| はりこのうさぎ作りまして・・・ |
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 小学五年生の図工で制作課題見本として作ってみました
はい、お久しぶりの更新です 夏休みも終わり、授業再開しましたので、新たな課題の説明いきまぁぁす 小学校は、予算が安定していないので、持ち合わせで出来るものを考えてはりこにしました これだと、油粘土と新聞紙と、糊と和紙で作れるので、ちなみに和紙は半紙でも代用可能なので、習字で余ったものを使えます では、工程説明しますね まずは、油粘土で好みの形に造形します
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次に、水で湿らせた新聞紙をちぎって表面を覆っていきますが、この時にあまり細かい細工のものだと貼っていきにくいので、なるべく単純なものをおススメしますね
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次の工程は、和紙をちぎって水に浸して新聞紙の上を覆って、一膜作ってから、ちぎった和紙に糊を付けて貼っていきます 半紙の場合は厚めに何層か貼ります これが乾燥したら(表面が硬くなるので)、粘土と新聞紙を裏から取り除きます
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最後に、ボール紙などの厚紙に残りの和紙を使って貼り付けてから、乾燥させてから着色、二スで仕上げますが、裏が空洞なので、ライトなどを仕掛けたりすると、ぼんやり光るはりこにも出来るし、つるせる紐などを付けるとレリーフ状なものになります ちなみに大きさは、全体がA4サイズくらいになりますが・・・正面の写真なのでイマイチ立体感がわかりませんね
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9月9日(月)23:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 制作活動 | 管理
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